11213-1

 

こんにちは!

大田区の蒲田、雑色、六郷、川崎、梅屋敷エリアのマルエツかまた店2FにあるF.C.C.蒲田整骨院です。

皆さんは腰痛に悩んでますか?

日本の国民病といわれ、多くの人々を悩ませている腰痛。その割合は、世界でも類を見ないほど高いです。

4人に1人が悩んでいるとされる腰痛。原因が特定できないこともあり、痛みが長引く「慢性腰痛」に悩む患者は少なくないです。

しかし、クリニックなどで治療を受けている人は少なく、放置しているケースがほとんどです。

腰痛で仕事を休んだりもなかなかできないですもんね…

腰痛の原因で最も多いのが、、レントゲンなどの画像検査では腰に明らかな異常が見られない非特異的腰痛(腰痛症)と呼ばれるものです。

全腰痛の約85%がこれにあたります。ほぼすべての腰痛が痛みの原因無しなのです!

ただ腰が痛くなる原因は多くあり、よく考えられるのが姿勢の悪さです。仕事やその時々の状況によって異なりますが、私たちは1日のなかで座っている時間がとても長いです。

一般的な腰痛の多くは、筋肉疲労、腹筋と背筋のアンバランス、血流が少ないことなどを原因としています。血がめぐらない状態を、疎血(そけつ)といいますが、人間の身体は、疎血状態になると痛みが生じるのです。

そんな血行の悪い状態を最も悪化させてしまうのが「寝相」なのです!

なんと「寝相がいい人」の方が腰痛になりやすいのです。

寝相が良すぎて寝返りが少ないと腰部が圧迫されて血流が悪化し、慢性的な腰痛の原因になります。
実は、腰痛持ちの人には「寝返りが少ない」という意外な共通点があり、それを解消すれば腰痛を元から絶てる可能性大なのです!

理想の寝返り回数は、一晩で20回程度と言われています。適度な寝返りによって身体の一部分を圧迫するのを防ぐことができ、全身の血液がスムーズに流れやすい状態を保てます

敷き寝具が硬すぎると寝返りが多くなり、柔らかすぎると寝返りが打ちづらくなります。できるだけ自然な姿勢でいられるよう、自分に合った硬さの敷き寝具を選部ことが大切です!

また枕の高さは、“横向きで寝たときの高さ”に合わせるとよいでしょう。実はその“横向きで寝たときの高さ”が仰向けになったときにもちょうどよい高さなのです。

そうはいっても、硬くなってしまった腰周りの筋をほぐさないと硬いままなので、そこは大田区の蒲田、雑色、六郷、川崎、梅屋敷エリアのマルエツかまた店2FにあるF.C.C.蒲田整骨院にお任せください!

一人一人にあった治療内容と治療計画をご提案させていただきます。

 

F.C.C.蒲田整骨院情報

F.C.C.蒲田整骨院ではご予約の方を優先してご案内しております。
混雑する時間帯では治療をお受けできない事や長時間お待ち頂く事もありますので、先ずはお電話でのご予約をお願い致します。

名称 F.C.C.蒲田整骨院
所在地 〒144-0052 東京都大田区蒲田5-47-7 マルエツかまた店2F
電話番号 03-6424-9989
休診日 木曜日
診療時間 【全日】10:00~20:30 最終受付20:30
アクセス方法 【電車】東急池上線/京浜東北線/東急多摩川線 蒲田駅東口より徒歩5分
診療時間
10:00~20:30


// PC・タブレット(スマートフォン以外)で表示させたい内容