こんにちは!

蒲田、大森、梅屋敷、糀谷、川崎エリアのマルエツ蒲田店2階にあるF.C.C.蒲田整骨院です。

今回は誰にでも起こりうるぎっくり腰について書きたいと思います。

 

蒲田、大森、梅屋敷、糀谷、川崎エリアのマルエツ蒲田店2階にあるF.C.C.蒲田整骨院は表面化された症状だけではなく、原因を探り、根本的な治療を主体としております。

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・急性腰痛(ぎっくり腰)

ぎっくり腰とは正式には急性腰痛症といい、突然腰が痛くなることの総称として使われることが多いです。

一般的には、読んで字のごとく、不意に「ギクッ」と音がしたかのように腰に痛みが走り、動けなくなってしまうものを指します。

昔西洋では『突然痛みで動けなくなる』ので、魔女の一撃とも言われていたそうです。

 

ぎっくり腰になる原因は主に2つ

①筋肉に持続的に負担がかかる

②急激な負荷が腰にかかる

です。

例えば重い荷物を持ち上げようとした、テレビのリモコンを取ろうとしたとき、くしゃみをした、転んだなどなど。。。

ぎっくり腰になりやすい人の特徴としては

腰痛は運動習慣がない方が起こしやすく、また比較的重症化しやすいことが知られています。

ぎっくり腰ではこれ以外にも、重い物を持ち上げるときの姿勢や生活習慣などが深く関係しています。

例えば、膝を曲げず立ったままの状態で重いものを持ち上げようとすると腰に必要以上の負荷がかかってしまい、ぎっくり腰を起こしやすくなります。

特に膝が悪い方は膝をかばって立ったまま動作することが多いため、ぎっくり腰を起こしやすいのです。

 

・急性の腰痛が起きたら、、、

痛みが強い何日かは安静が必要です。仰向けで寝るときは膝下に枕を入れる少し楽になります。

痛めてすぐだと、痛みも強く、熱感がある場合があります。そのときは温めずに、冷やします。

動いたり仕事をする時は、コルセットをつけたり、さらしを巻くようにしましょう。骨盤が不安定だと、痛みも強くなり上手く動くことができないからです。

コルセットをつける際は、正しい位置と強さでつけましょう。

 

 

F.C.C.蒲田整骨院情報

F.C.C.蒲田整骨院ではご予約の方を優先してご案内しております。
混雑する時間帯では治療をお受けできない事や長時間お待ち頂く事もありますので、先ずはお電話でのご予約をお願い致します。

名称 F.C.C.蒲田整骨院
所在地 〒144-0052 東京都大田区蒲田5-47-7 マルエツかまた店2F
電話番号 03-6424-9989
休診日 木曜日
診療時間 【全日】10:00~20:30 最終受付20:30
アクセス方法 【電車】東急池上線/京浜東北線/東急多摩川線 蒲田駅東口より徒歩5分
診療時間
10:00~20:30


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